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2012年4月30日 (月)

DAVENアッテネーターの大きさ

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DAVEN製アッテネーターの大きさですけれど,この前のブログ記事では本当のところを理解するのが難しいような気がしますので,パワーアンプと一緒に写っている画像を載せます。

つまみの大きさなんて,とてもオーディオ機器を操作するような感覚ではありません。

でも,すごいアッテネーターです。

パワーアンプと接続用のケーブルの長さが不足しましたので,WEの太い単線のノンシールドケーブルで急遽作りました。

やっぱり,ここはシールド線の方がいいのかしら?

どなた様か教えてくださいな…。


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コメント

アッテネーターの接触不良ですが、端子の酸化で必ず発生します。
摺動子と固定端子に専用のホワイトグリスかスクワランオイルの塗布をお勧めします。スクワランは100%のものをお使いください。

S.Master様

いろいろとお教えいただいて,誠にありがとうございます。
ドイツの製品よりもWEの方が「人間的」なんですね。
やはりドイツ製品は理詰めで設計・製作されているので「暖かさ」が不足気味なんでしょうね。
でも製品は機能美というか,何と言うか,私の所有欲に火が付いてしまいます。

老後の楽しみとしてドイツのフィールド型のスピーカーでも導入してみようかと思っています。

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