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2014年4月19日 (土)

マッチング・トランスとライン・トランス

先日,お借りしたマッチング・トランスを随分と長い間聴き比べをしました。

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正体不明(UTC製?)のトランスがマッチング・トランスとしては一番好みでした。

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ウェスタン・サウンド・インク製の「618B」は,やっぱり本物とは違うと感じましたね。

音が若い感じがします。

んで,装置からは外しています。

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ライン・トランスとして「WE 47A REP Transformer 」をD/Aコンバーターとコントロールアンプとの間に接続しました。

これが,最高に好いんですよ。

音に重量感が出て,艶が乗り,奥行き感が素晴らしい!

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やっぱり,旧いトランスは凄い音がします。

チャンチャン!

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